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カオス

カオス

相 · 5★ · 「オリジン・カオス」

ダメージ出力 メイン攻撃力
Element
Faction異象管理局E.T.D第6小隊
Birthday1月1日
Ability Name「オリジン・カオス」
CV (CN)淦子齐
CV (EN)Rick Kumazawa
CV (JP)小西克幸
CV (KR)원종준
HP15756
ATK636
DEF921

E.T.D第6小隊の現役隊員であり、最も誠実で頼りになる友人の1人。

Stats

HP15756
1300 · 1404 · 1508 · 1612 · 1716 · 1820 · 1924 · 2028 · 2132 · 2236 · 2340 · 2444 · 2548 · 2652 · 2756 · 2860 · 2964 · 3068 · 3172 · 3276 …
攻撃力636
80 · 84 · 88 · 92 · 96 · 100 · 104 · 108 · 112 · 116 · 120 · 124 · 128 · 132 · 136 · 140 · 144 · 148 · 152 · 156 …
防御力921
76 · 82 · 88 · 94 · 100 · 106 · 112 · 119 · 125 · 131 · 137 · 143 · 149 · 155 · 161 · 167 · 173 · 179 · 185 · 192 …
クリティカル率5
5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 · 5 …
クリティカルダメージ50
50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 · 50 …

Breakthrough

レベル 30

妄想ファントム×5
gold×25000

レベル 40

妄想ファントム×12
海の涙×2
gold×50000

レベル 50

思想ファントム×6
海の涙×8
gold×75000

レベル 60

思想ファントム×12
海の涙×16
gold×100000

レベル 70

超越ファントム×6
海の涙×24
gold×125000

レベル 80

超越ファントム×9
海の涙×36
gold×150000

追猟

Melee · Proactive

長年の鍛錬の積み重ねだ。

<Title>通常攻撃:追猟</>

カオスが武器を振るい、最大5段の連続攻撃で相異能ダメージを与えると同時に、「ギルト」を蓄積する。

<Title>通常攻撃:ジャッジメント</>

「お前の罪は、もはや一目瞭然だ。」通常攻撃を長押しすると、鎌を展開して「通常攻撃:ジャッジメント」を発動する。現在の「ギルト」が上限(1000)に達している場合、全ての「ギルト」を消費して2段目の「ジャッジメント」へ派生し、高威力の清算ダメージを与える。「ギルト」が上限に達していない場合は2段目の攻撃のみを行い、ダメージを2回与える。

<Title>通常攻撃:フェイタル</>

カオスが滞空時に通常攻撃を押すと、着地時に相異能の範囲ダメージを1回与える。ダメージは落下高度に応じて最大+100%まで増加する。同時に精神を研ぎ澄ませ、短時間、一定範囲内の敵を感知できるようになる。感知されたターゲットは特殊な輪郭でハイライトされる。

<Title>極限反撃:直感/本能</>

極限回避後に「通常攻撃:追猟」を使用すると発動。鋭利な斧でターゲットを斬りつけ、相異能ダメージを1回与えるとともに、追加で一定のブレイク耐性を削る。

GA_Chaos_Melee_1_num1段ダメージ倍率[ "18.2%", "19.7%", "21.2%", "22.9%", "24.8%", "26.7%", "28.9%", "31.2%", "33.7%", "36.4%", "39.3%", "42.4%", "45.8%" ]
GA_Chaos_Melee_2_num2段ダメージ倍率[ "15.1%+39%", "16.3%+42.1%", "17.6%+45.5%", "19%+49.1%", "20.5%+53.1%", "22.2%+57.3%", "24%+61.9%", "25.9%+66.8%", "27.9%+72.2%", "30.2%+78%", "32.6%+84.2%", "35.2%+90.9%", "38%+98.2%" ]
GA_Chaos_Melee_3_num3段ダメージ倍率[ "14.4%×2", "15.6%×2", "16.8%×2", "18.1%×2", "19.6%×2", "21.2%×2", "22.9%×2", "24.7%×2", "26.7%×2", "28.8%×2", "31.1%×2", "33.6%×2", "36.3%×2" ]
GA_Chaos_Melee_4_num4段ダメージ倍率[ "26.8%+10.2%×2+86%", "28.9%+11%×2+92.9%", "31.3%+11.9%×2+100.3%", "33.8%+12.8%×2+108.3%", "36.5%+13.9%×2+117%", "39.4%+15%×2+126.4%", "42.5%+16.2%×2+136.5%", "45.9%+17.5%×2+147.4%", "49.6%+18.9%×2+159.2%", "53.6%+20.4%×2+171.9%", "57.9%+22%×2+185.7%", "62.5%+23.8%×2+200.5%", "67.5%+25.7%×2+216.6%" ]
GA_Chaos_Melee_5_num5段ダメージ倍率[ "24.9%×2+79.8%", "26.9%×2+86.2%", "29%×2+93.1%", "31.4%×2+100.5%", "33.9%×2+108.6%", "36.6%×2+117.3%", "39.5%×2+126.6%", "42.7%×2+136.8%", "46.1%×2+147.7%", "49.8%×2+159.5%", "53.8%×2+172.3%", "58.1%×2+186.1%", "62.7%×2+200.9%" ]
GA_Chaos_AirAttack_1_num落下ダメージ倍率[ "45%", "48.6%", "52.5%", "56.7%", "61.2%", "66.1%", "71.4%", "77.1%", "83.3%", "90%", "97.2%", "104.9%", "113.3%" ]
GA_Chaos_Branch_1_num派生1段ダメージ倍率[ "57.5%×2", "62.1%×2", "67.1%×2", "72.4%×2", "78.2%×2", "84.5%×2", "91.2%×2", "98.5%×2", "106.4%×2", "114.9%×2", "124.1%×2", "134.1%×2", "144.8%×2" ]
GA_Chaos_BranchPower_1_num派生2段清算ダメージ倍率[ "400%×2", "432%×2", "466.6%×2", "503.9%×2", "544.2%×2", "587.7%×2", "634.7%×2", "685.5%×2", "740.4%×2", "799.6%×2", "863.6%×2", "932.7%×2", "1007.3%×2" ]
Chaos_PerfectEvade_dmg_num極限反撃倍率[ "106%", "114.5%", "123.6%", "133.5%", "144.2%", "155.7%", "168.2%", "181.7%", "196.2%", "211.9%", "228.8%", "247.2%", "266.9%" ]
GA_Chaos_Melee_Heterochrome_num連環値[ "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30" ]
GA_Chaos_Melee_engry_1_num通常攻撃フルコンボ「ギルト」蓄積量[ "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300", "300" ]
GA_Chaos_Melee_engry_2_num極限反撃「ギルト」蓄積量[ "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100" ]
GA_Chaos_Melee_engry_3_num落下攻撃「ギルト」蓄積量[ "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30", "30" ]

レベル 2

gold×2000
思考の同調×2
妄想ファントム×2

レベル 3

gold×5000
思考の同調×3
妄想ファントム×3

レベル 4

gold×10000
思考の同調×5
妄想ファントム×5

レベル 5

gold×25000
信仰の共鳴×2
思想ファントム×2

レベル 6

gold×50000
信仰の共鳴×3
思想ファントム×3

レベル 7

gold×75000
信仰の共鳴×5
思想ファントム×5
記憶の固執×1

レベル 8

gold×100000
「ドキドキナイト」×3
超越ファントム×3
記憶の固執×1

レベル 9

gold×125000
「ドキドキナイト」×5
超越ファントム×5
記憶の固執×2

レベル 10

gold×150000
「ドキドキナイト」×8
超越ファントム×8
記憶の固執×4

疑惑の照準

Skill · Proactive

カオスは、この猟犬がいつ現れたのかよく覚えていない。ある日、かつて飼っていた子犬を思い出した時に、突然現れたらしい。

<Title>疑惑の照準</>

「ターゲットの特性を確認した。」拳銃で前方の敵を射撃し、猟犬を召喚して飛びかからせる。猟犬は噛みつきを2回行い、命中すると、最大2体の敵に「追撃指令」を付与する(15秒持続)。カオスが「追撃指令」を付与されたターゲットを攻撃した際、与えるダメージ+20%。

GA_Chaos_Skill_2_num猟犬噛みつきダメージ倍率[ "82.5%+217.5%", "89.1%+234.9%", "96.2%+253.7%", "103.9%+274%", "112.2%+295.9%", "121.2%+319.6%", "130.9%+345.1%", "141.4%+372.8%", "152.7%+402.6%", "164.9%+434.8%", "178.1%+469.6%", "192.4%+507.1%", "207.7%+547.7%" ]
GA_Chaos_Skill_3_num「追撃指令」付与ターゲット数[ "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2", "2" ]
GA_Chaos_Skill_Heterochrome_num連環値[ "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12", "12" ]
GA_Chaos_Skill_engry_1_num「ギルト」蓄積量[ "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100" ]
GA_Chaos_Skill_4_num「追撃指令」持続時間[ "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒" ]

レベル 2

gold×2000
思考の同調×2
妄想ファントム×2

レベル 3

gold×5000
思考の同調×3
妄想ファントム×3

レベル 4

gold×10000
思考の同調×5
妄想ファントム×5

レベル 5

gold×25000
信仰の共鳴×2
思想ファントム×2

レベル 6

gold×50000
信仰の共鳴×3
思想ファントム×3

レベル 7

gold×75000
信仰の共鳴×5
思想ファントム×5
記憶の固執×1

レベル 8

gold×100000
「ドキドキナイト」×3
超越ファントム×3
記憶の固執×1

レベル 9

gold×125000
「ドキドキナイト」×5
超越ファントム×5
記憶の固執×2

レベル 10

gold×150000
「ドキドキナイト」×8
超越ファントム×8
記憶の固執×4

カルマ・パージ

UltraSkill · Proactive

実際のところ、お前は薄々感づいているはずだ。善と悪は循環し、決して終わりなどないということに。

カルマ・パージ

猟犬を召喚して周囲の敵を制圧し、範囲内の全ての敵に「追撃指令」を付与して「カルマ・エコー」状態になる。カオスを操作中、かつ「カルマ・エコー」の状態の場合、「ギルト」が急速に蓄積され続け、より高頻度で「ジャッジメント」を発動し、高威力の清算ダメージを与えることができる。

GA_Chaos_UltraSkill_1_num制圧ダメージ倍率[ "127.3%×4+290.9%", "137.5%×4+314.2%", "148.5%×4+339.3%", "160.4%×4+366.5%", "173.2%×4+395.8%", "187%×4+427.4%", "202%×4+461.6%", "218.2%×4+498.6%", "235.6%×4+538.4%", "254.5%×4+581.5%", "274.8%×4+628%", "296.8%×4+678.3%", "320.6%×4+732.5%" ]
GA_Chaos_UltraSkill_2_num「カルマ・エコー」持続時間[ "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒", "12秒" ]
GA_Chaos_UltraSkill_3_num「ギルト」蓄積速度[ "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒", "150/秒" ]
GA_Chaos_UltraSkill_4_num「追撃指令」持続時間[ "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒", "15秒" ]
GA_Chaos_UltraSkill_ChargeCost_num終結エネルギー消費[ "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100", "100" ]

レベル 2

gold×2000
思考の同調×2
妄想ファントム×2

レベル 3

gold×5000
思考の同調×3
妄想ファントム×3

レベル 4

gold×10000
思考の同調×5
妄想ファントム×5

レベル 5

gold×25000
信仰の共鳴×2
思想ファントム×2

レベル 6

gold×50000
信仰の共鳴×3
思想ファントム×3

レベル 7

gold×75000
信仰の共鳴×5
思想ファントム×5
記憶の固執×1

レベル 8

gold×100000
「ドキドキナイト」×3
超越ファントム×3
記憶の固執×1

レベル 9

gold×125000
「ドキドキナイト」×5
超越ファントム×5
記憶の固執×2

レベル 10

gold×150000
「ドキドキナイト」×8
超越ファントム×8
記憶の固執×4

強襲

QTE · Proactive

心をひとつにして困難を乗り越える、昔もそうだった。

<Title>強襲</>

「逃がさねぇぜ!」鎌を振り上げて斬りつけ、相異能ダメージを1回与える。

GA_Chaos_QTE_dmg_numダメージ倍率[ "200%", "216%", "233.3%", "251.9%", "272.1%", "293.9%", "317.4%", "342.8%", "370.2%", "399.8%", "431.8%", "466.3%", "503.6%" ]

レベル 2

gold×2000
思考の同調×2
妄想ファントム×2

レベル 3

gold×5000
思考の同調×3
妄想ファントム×3

レベル 4

gold×10000
思考の同調×5
妄想ファントム×5

レベル 5

gold×25000
信仰の共鳴×2
思想ファントム×2

レベル 6

gold×50000
信仰の共鳴×3
思想ファントム×3

レベル 7

gold×75000
信仰の共鳴×5
思想ファントム×5
記憶の固執×1

レベル 8

gold×100000
「ドキドキナイト」×3
超越ファントム×3
記憶の固執×1

レベル 9

gold×125000
「ドキドキナイト」×5
超越ファントム×5
記憶の固執×2

レベル 10

gold×150000
「ドキドキナイト」×8
超越ファントム×8
記憶の固執×4

逃れられぬ正義

Passive · Passive

だから今でも、正しい答えが必ず明るい結末をもたらすと信じてるのか?

逃れられぬ正義

「延滞」強化:ターゲットの「延滞」状態が解除される時、「延滞」の持続時間に応じて、ターゲットに攻撃力の800%分の相異能ダメージを与える。基本の5秒に加え、持続時間が1秒長くなるごとに総ダメージ+45%(最大+300%)。「延滞」状態を再度付与すると持続時間がリセットされる。

レベル 1

gold×30000
信仰の共鳴×2
記憶の固執×1

特別警戒!

Passive · Passive

「手続きと承認はもう終わらせといたぞ!」

特別警戒!

「追撃指令」のダメージ増加効果が+30%になる。

レベル 1

gold×60000
「ドキドキナイト」×1
記憶の固執×2

塵中の影

Peculiarity · Peculiarity

だが、過去の影には追いつけねぇよ。

塵中の影

フィールド上で、カオスは照準ボタンを長押しすることで、猟犬をワープポイントとして設置できる。ワープしたい時はマップ上でインタラクトすると、猟犬が空間を繋ぐ扉を噛み裂き、そこからポイントへと帰還する。

釣りマスター

City · City

Lv.1

「海釣り」の鮮魚市場で、毎日の高額買取対象の魚が1種類追加される。

Lv.2

「海釣り」で使用する特製エサの効果+25%

Lv.3

「海釣り」で高級・レア品質の魚のスタミナ-1

Lv.4

「海釣り」の鮮魚市場において、毎日追加で1種類の魚が高額買取される

Lv.5

「海釣り」の全ての魚のスタミナ-1

レベル 1

夢なき果核×2
fons×500

レベル 2

夢なき果核×4
fons×1500

レベル 3

夢なき果核×10
fons×3600

レベル 4

夢なき果核×16
fons×6400

レベル 5

夢なき果核×24
fons×10000

記憶/錨

City · City

Lv.1

ワープポイントの設置上限が2個に増加する

レベル 1

夢なき果核×24
fons×10000

Awakening

看破

Effect

カオスが「追撃指令」を付与された敵を攻撃した際、追加で40%の「ギルト」を獲得できる。

罪名/悪行

Effect

カオスが「追撃指令」を付与された敵を攻撃した際、ターゲットの防御力を20%無視する。

花火

Effect

「EXレール終結:カルマ・パージ」使用後、自身のクリティカルダメージ+30%、20秒持続。再度発動すると効果時間がリセットされる。

ミスト・タイド

Effect

カオスが「追撃指令」を付与されたターゲットを撃破した際、その「追撃指令」は付近のマークされていない敵に移り、持続時間がリセットされる。

虚空の孤眼

Effect

「追撃指令」を付与されたターゲットがフィールド上に1体のみ残っている場合、カオスが該当のターゲットに与えるダメージ+20%。

偽りの原点

Effect

カオスが「EXレール終結:カルマ・パージ」を使用すると、「ギルト」が瞬時に最大ゲージまで回復する

Resonance

正義/正解

ResonanceLv.3

「通常攻撃:追猟」「バイレールスキル:疑惑の照準」「EXレール終結:カルマ・パージ」のスキルレベル+1。

光明/白昼

ResonanceLv.6

「追撃指令」を付与された敵の相異能ダメージ耐性-10%。

Fashion

ワークアウト

ワークアウト

4★

休日でも、トレーニングを怠ってはならない!

追猟者

追猟者

4★

闇夜に紛れるダークな色合い。

サニーデイズ

サニーデイズ

4★

カジュアルなストリートファッション。シンプルなアイテムと個性的なアクセサリーの組み合わせで、自分らしさをアピールできる。

Preferred Gifts

Food_009×100
Food_091×100
鉄騎L1-ヒーロー×100
罪悪断捨離×200
鉄騎L1-不言実行×200
9331×200
鉄騎L1-勝機×400
鉄騎L1-悪を砕け×400
軌道と心×400
浮氷映画チケット×400
豪華な船の模型キット×1200
手書きの手紙×2000

Profile

詳細情報

E.T.D第6小隊の中核となる戦闘力。使命を必ず果たす執行者であり、全ての渉異犯罪者に向けられた鋭い刃である。 「なんだこれ?大げさすぎねぇか?」 「最初に書いてあった『E.T.D第6小隊の結構イケてる隊員』よりはずっとマシだと思うけど」 カオスが相手に与える第一印象は、大抵「マスクの怪しい人」である。その風貌から人を寄せ付けないが、話してみると実は明るく陽気で、とても付き合いやすい男だと分かる。彼と言葉を交わしたが最後、会話は潮のように途切れることはなく、彼自身が喋りすぎに気づくか、聞き手がウンザリするか、新たな任務の着信音が鳴るまで止まることはない。 しかし、戦闘においては一転、熱血戦闘狂となる。彼は極めて強い意志と無尽蔵のスタミナで、ターゲットを徹底的に追い詰め、決して逃さない。時には犯人を捕まえることを優先するあまり、些細なこと…管理局の規則などを無意識に無視してしまうこともある。カオスにとって管理局のルールや組織構造は理解する必要もなく、管理局の一員であることすら時々忘れる程度のものなのだ。彼にとって幸いだったのは、E.T.Dは局内において最も制約の少ない部署だったということだ。 第6小隊の仲間たちは、彼の猪突猛進さをさほど気にしてはいない。万能な隊長がいつも厄介事を上手いこと処理してくれるせいか、カオスがたまに手続きをガン無視することで、かえって依頼の処理効率を著しく高めてしまっている。事後処理を行う隊長自身は、この件について特に咎めるようなことはしてない。 カオスの異能は、煙の塊を実体として形成、召喚することだ。煙の量は一定ではなく、多い時も少ない時もあるが、一定量を下回ることはない。過去の経験から、カオスは煙の量が周囲の人々の「カルマ」に依存していると考えている。その理由は、カルマの深い場所では常により多くの煙を得ることができるからだ。しかし、これは彼の推測に過ぎず、実際の因果関係は不明である。 「俺の異能って、こんな感じだよな?」 「いや、それって本人以外が分かるわけないだろう?」

「墓守」

異象管理局のIDカードを胸に下げる前、カオスは「グーへロス島」で墓守の任に就いていた。当時の彼の仕事は、その絶海の孤島に幽閉された重罪人たちを監視すること。将来、自分が外界へ飛び出し、自らの手で犯罪者を狩り立てる側になるなどとは、夢にも思っていなかった。 彼の運命を大きく狂わせたのは、グーへロス島で発生した前代未聞の重大事故だった。ひとりの極めて危険な異能犯罪者が、島の監視網を潜り抜けて脱獄したのだ。客観的に見れば、カオスに落ち度は一切なかった。しかし、彼は誰よりも重く、執拗なまでに自らの監督不足を責めた。自尊心と責任感は粉々に砕け、その破片は彼を復讐者のような追跡者へと変えた。彼は己に誓った――あの脱獄囚を地の果てまで追い詰め、必ずこの島に連れ戻すと。いや、それだけではない。外界でのうのうとのさばる「島に収監されるべき全ての罪人」を狩り集め、贖罪の証として連れ帰るのだ、と。何十倍、何百倍もの功績をもってこの汚名を雪ぐまで、二度と所長に顔向けはしないと固く心に誓った。 狂気にも似た決意を固めたカオスを、もはや誰にも引き止めることはできなかった。だからこそ所長は、彼が復讐に呑まれて暴走し、組織間の越権行為や管理局の業務に支障をきたすことがないよう、彼の手綱を異象管理局へと託したのだ。こうして、自らに枷をはめた元墓守は、渉異犯罪を専門とするE.T.D小隊へと転属され、終わりのない罪人狩りの旅へと身を投じることとなった。

「巨石号」

グーへロス島に流れ着く前、カオスは名もなき小さな島で異象ハンターとして生きていた。当時の彼の名は「コンラック」。だが、両親から与えられたその温かな名前は、最終的に彼自身の手によって無残に切り捨てられ、戻る術のない過去と共に冷たい海底へと沈められることになる。 事の始まりは、凄惨な海難事故だった。コンラックは11人の仲間と共に、通信網すら存在しない外界から完全に隔絶された未開の群島へと漂着した。彼らは小さな島に身を寄せ、来る日も来る日も故郷への帰還を夢見ていた。しかし、見ず知らずの漂流者を命がけで未知の遠海へ送り届けてくれるような島民はおらず、外界の船が偶然通りかかるという奇跡も起きなかった。絶望的な状況の中、彼らは決断する。自らの手で船を造り、己の力で故郷へ帰るのだと。希望を乗せたその船は「巨石号」と名付けられた。 巨石号は完成したものの、遠海を渡り切るための物資は圧倒的に足りなかった。本格的な出航の準備が整うまでの2年間、彼らは島々を巡る貨物船として働き、時にはその異能の力を振るって住民から持ち込まれる危険な異象依頼を解決して回った。次々と厄介な怪異を退ける彼らを、島民たちはいつしか伝説の英雄「巨石号ハンター」と呼んで称えるようになっていた。 そして2年の月日が流れ、ついに全ての航海物資が揃う日がやって来た。――だが、その時すでに、仲間の心はバラバラになっていた。長きにわたる平穏な島での暮らし、そして何より「英雄」としてちやほやされる心地よい名声が、彼らの帰郷への意志を完全に蝕んでいたのだ。命の保証すらない未知の海へ、再び身を投じる覚悟など彼らには残っていなかった。出航の朝、希望の船に乗り込んだのは、12人のうちわずか5人だけだった。 激減した乗組員で強行した故郷への航海の途上、巨石号を容赦ない暴風雨が襲った。荒れ狂う波に飲まれ、コンラックは暗い海へと転落する。残された仲間たちの捜索も早々に切り上げられ、救助はあっけなく断念された。 見捨てられ、絶望の淵へと沈んでいく彼を救い上げたのは、当時この海域に存在していた監獄島「グーへロス」へと向かう、囚人を乗せた護送船だった。九死に一生を得た彼は、そのままグーへロス島へと身を寄せることになる。 絶海の孤島の一員として生きることを決めたその日、彼は自らの本名を永遠に捨て去った。「コンラック」という過去の亡霊を海の底へと沈め、彼は新たに「カオス」と名乗るようになったのだ。

ルーツ

巨石号の物語が幕を開けるずっと前、コンラックは海辺の寂れた町で暮らすごく平凡な少年だった。まだ風も穏やかだったあの頃、彼はよく広大な海を眺めていた。その後の半生を呑み込み、無残に翻弄することになる激動の荒波など、当時の彼は知る由もなかった。 13歳になった年、コンラックは両親によって遠洋へと向かう船に乗せられた。「将来、一人前の船乗りになるための立派な修行だ」と、そう言い聞かされて。 コンラックは、それが貧しさゆえの「口減らし」であることなど少しも疑わなかった。当時の彼は純粋に、自分が一人前の船乗りになって大金を稼ぎ、両親を豊かな街へ連れていき、家族水入らずで幸せに暮らすのだと固く信じていたのだ。彼はある日、一匹の野良犬を拾ってきた。そして自分の少ない小遣いを切り詰めてエサを与え、大切に育てた。自分が航海に出て家を空けている間、その犬が自分の代わりに両親に寄り添い、家を守ってくれることを願って。 出航の日、コンラックは最後のエサを子犬に与え、その小さな頬にキスをした。そして、港で見送る家族へ向かって笑顔で手を振りながら、二度と生きて降りることのできない地獄の船へと乗り込んだ。 彼が乗せられたその船は、無人島での過酷な労働へ向かう奴隷船だった。しかし、その船が目的地にたどり着くことはなかった。 航海の途上、奴隷船は猛烈な嵐に遭遇し、なす術もなく沈没したのだ。死の恐怖が迫る極限状態の中、コンラックは突如として異能に覚醒し、自らの手から立ち昇る黒い煙で「新しい船」を創り出した。彼は船底に囚われていた他の仲間たちと共に、その異能の力によって奇跡的に生き延び――外界から完全に隔絶された、未知の海域へと漂着する。 そうして過酷な日々を生き抜いた、17歳のコンラックと仲間たちの物語は、ここから始まるのだ。

予言

「お前は悪名を背負って死ぬ運命にある」 カオスはかつて、そんな不吉な予言を受けたことがあった。まだ巨石号が建造中だった頃、足早に通り過ぎようとした彼を謎めいた老人が呼び止め、ただこの一言だけを残して立ち去っていったという。 その呪いの言葉は、今なおカオスの胸の奥底で重くくすぶり続けている。「根拠のない老人の戯言だ」と切り捨てる時もあるが、任務でわずかな綻びを生むたび、否応なしに思い知らされるのだ。あの島で受けた過去の予言は全て現実となり、これまで何ひとつ狂いはしなかったという恐ろしい事実を。そんな割り切れない葛藤と不安を抱えながらも、彼は今日まで無数の悪徒をその手で裁いてきた。 だが、彼が正義を追求し続けるのは、決して予言の運命から逃れるためではない。幼い頃から、ただ純粋な勧善懲悪の信念が彼自身の血肉となっていたからだ。あの予言が彼にもたらしたのは恐怖ではなく、胸の奥底で燃え上がる密かな「反抗心」だった。その炎が彼をさらに前へと突き動かし、いかなる妥協も許さず、悪を徹底的に狩り立てる現在の苛烈な執行者の姿を作り上げたのだ。

儚き翼

巨石号の仲間の中に、コンラックがいつも「ちびっこ」と呼んでからかう少女がいた。イカリアという名の、一対の翼を持つ小柄な異能者だ。彼女があの奴隷船の沈没から生き延びられたのは、ひとえにその翼で空へ逃れることができたからだった。彼女は地上を歩くよりも、自由に羽ばたいて飛び回ることを好んだ。「地に足がついてないから、ちっとも背が伸びないんだわ」と、彼女はよく空の上から冗談めかして笑っていた。 いつも明るい彼女だったが、その背負う過去は決して軽いものではなかった。両親を持たない彼女は兄の手で育てられたが、その兄は口を開けば恩着せがましい苦労話ばかりで、本心では妹の生死など微塵も気にかけてはいなかった。イカリア自身も、自分に帰るべき場所がないことなどとうに気づいていたのだろう。だからこそ、その気になれば翼で一人故郷へ飛び去ることもできたはずの彼女は、そうしなかった。自らの意志で仲間たちに寄り添い、あの島に留まることを選んだのだ。 だが、その翼が彼女を最期まで守り抜くことはなかった。巨石号が凶悪な異象「クラーケン」と死闘を繰り広げたあの日、イカリアは帰らぬ人となる。彼女の翼は本物の羽ではなく、熱に極めて脆弱な材質でできていた。敵の猛攻から仲間を守ろうと、一身に囮を引き受けた彼女は、あまりにも空高く舞い上がりすぎた。容赦なく降り注ぐ太陽の熱がその脆い羽をドロドロに溶かし、彼女は広大な空から真っ逆さまに冷たい海へと墜ちていったのだ。 当時のコンラックは、己の異能を持て余し、深く思い悩んでいた。この頼りない煙の塊を、一体どんな形に練り上げれば戦力になるのか、必死に模索していたのだ。クラーケンとの決戦の直前、彼の手元を一羽の鳥がかすめて飛び去った。「もしもこの煙を鳥の姿に形作ることができたなら、自分もあの空へ飛び立ち、彼女と共に戦えるのだろうか」。彼はそんな淡い希望に想いを巡らせていた。 しかし、その閃きが彼のもとに舞い降りたのは、あまりにも残酷なタイミングだった。眼前の悲劇を覆すには遅すぎたそれは、ただ底知れぬ凄惨な後悔だけを彼に植え付けた。もし、あとほんの少しでも早く思い至っていれば。自分が創り出した鳥で、墜ちていくイカリアを受け止め、救うことができたかもしれないのに。…だが実際のところ、もっと早くに閃いていたとしても、未熟な彼の力では結果など何も変わらなかっただろう。 それでも。カオスと名を変えた今日に至るまで、彼は自らの煙を操り、本物の鳥を創り出そうと執念深く試み続けている。何年もの果てしない歳月を費やしてもなお、彼の手から生まれるのは、数メートル羽ばたいただけで儚く消え去る歪な影だけだった。それは地上の埃ひとつ舞い上がらせることすら叶わない、あまりにも惨めな代物なのだ。

最後の断片

「600年目、四十日四十夜にわたる豪雨の後、天をも呑み込む大洪水が引くと、世界の全ては平原になっていた」 … … 男は自らを「平原」と名乗った。本名なわけがない。掴みどころがなく、人の腹の底まで見透かしてくるような奴だが、戦いの前線に立った姿を見た者は一人もいなかった。「僕は全知全能だからね」などと嘯きやがるが、忌々しいことに奴の言うことは一度も間違ったことがない。それがどうしようもなく不気味で、反吐が出るほど気に食わなかった。 俺たちの船がついに完成した。平原が名付けたその船の名は「巨石号(メガリス)」。いかにも海の底へ沈みそうな、縁起の悪いクソみたいな名前だ。だというのに、他の連中は妙にそれを気に入っていた。特にあの、いつもツル植物を弄んでるイカれた女。巨石号の叙事詩を書くだの、伝説の英雄になるだのと、頭痛がしてくるような夢物語ばかりをほざいている。おまけに平原の野郎まで「僕たちは英雄になるんだ」と笑いやがった。その根拠のない自信は、一体どこから湧いてくるんだ。 … 島民からの依頼が絶えなくなり、気づけば俺たちの名声は膨れ上がっていた。誰もが俺たちのことを「英雄」と祭り上げている。 悔しいが、平原の描いた筋書きは今回も外れなかった。もはや奴の実力を認めざるを得ない。そういえば、船がようやく進水したおかげで、これからは奴を「船長」と呼べる。平原なんていう気味の悪い名前で呼ぶのは、最後まで慣れなかったからな。それにしても、これほど頭の回る奴が、どうして俺たちと同じ奴隷船なんかに乗せられていたんだ? … 最近、近海にタコのような巨大な怪物が現れ、島民どもが次々と犠牲になっている。俺たちが討伐に向かうべきなのは誰の目にも明らかだった。だというのに、船長はひどく長いこと思い悩み、散々渋った末にようやく出撃の決断を下したのだ。奴の頭の中で何を企み、何を計算していたのかは知らねぇ。だが、あそこまで祭り上げられた以上、これこそが俺たちの果たすべき絶対の使命だってことくらい分かりきっていた。 出撃前の作戦会議の間、船長はちびっこに向かって「絶対に高く飛ぶな」と異常なほど何度も念を押していた。あいつのあのショボい翼で、そんなに高く飛べるわけがないだろうに。 … 終わった。戦いには勝ったが、ちびっこは死んだ。あのイカれた女は二日酔いを理由に、この決戦に姿を見せなかった。どうしてこんな時に限って来なかったんだ。あの女さえいれば、あいつの植物で援護できていれば、ちびっこは死なずに済んだかもしれねぇのに!だが、今さら誰を責めても無駄だ。ちびっこは、もう… … 全ての航海物資が揃った。いつでもこの島を発てる。だが、ここへ来て何人かの裏切り者が「行かない」と言い出した。どうやらこの島に居座って、一生「英雄」サマとしてヌクヌクと崇められていたいらしい。まぁ、分からなくはない。この先の見えない航路で、またあんなバケモノに出くわすかも分からねぇんだからな。だが、俺は行く。何があろうと、あの元の場所へ帰らなきゃならない。 俺は、帰らなきゃならないんだ。 … … ああ、そうだ。本当は最初から分かっていたんだ。両親は俺を「口減らし」のために、あの奴隷船に乗せたんだと。 もう帰る必要なんて、どこにもない。…グーへロスで暮らすのも、悪くねぇよ。

Voice Lines

初対面

どうも。私はE.T.D.第6小隊のカオス。よろしく頼む…っておい、マニュアル通りに挨拶しただけだろ、笑うとこじゃねえぞ!

雑談-マスク

このマスクか?まあ、表向きは「作戦遂行時の効率向上のため」ってことになっていて…本当の理由?マジで知りたいのか?…カッコいいからだ。おい、なんだその目は!マジでイケてんだろ!

雑談-厄介事

任務が面倒だと?心配すんな。手がかりを一つずつ整理すりゃ、なんとかなるもんだ。俺はそうやって、無理難題を片付けてきたからな…ただ一つ、例外を除いてな…いや、この話はやめとこう。

雑談-猟犬

犬は飼ってねぇよ。「猟犬」ってのは俺の異能のことだ…けどまぁ、本物の犬を飼うのも悪くねぇかもな。

快晴

俺の心は、この空みたいに澄み切ってるぜ!

傘ないのか?俺の上着でもかしてやろうか。

寒い

なんでみんな震えてんだ?寒いのか?

灼熱

暑くて融けちまいそうだ。

朝の挨拶

おはよう!新しい1日が始まったな。

昼の挨拶

決断の時が来たようだな。今日の昼飯だ。何を食う?

夕方の挨拶

あー、ねみい。

おやすみ

おやすみ。「寝る子は育つ」って言うだろ。

趣味

「排除パズル」ってマジ最高だよ。画面いっぱいブロックがガガガッと一気に消える瞬間…あれがほんとたまんねえ。

悩み

今どきのスマホは余計な機能が多すぎる!俺に言わせりゃ、電話とメール…ああ、あと「排除パズル」。この三つがありゃ十分だろ!

話題-傷跡

いくら高い治癒力があっても限界ってもんがある。それを超えちまったら、もう元には戻らねえ…残念だが、そういうもんだ。

話題-武器

俺の異能なら、剣みたいな単純な武器は作れるが、銃は厳しいな。不可能ってわけじゃねぇぞ?全パーツの構造さえ暗記できりゃ…いやダメだ、やっぱ無理だわ。

話題-予言

俺は昔、都会から遠く離れた場所にいたことがあった。そこじゃみんな「神の意志」にすがって生きていた。「神の意志」ってもんはいつだって正しい、人間が都合良く解釈しちまうからな。予言も似たようなもんだ。「いい」解釈ができたなら、それを信じときゃいいんだよ。

自分について-異能

俺の異能は、湧いてくる煙をいろなに形にこねるだけだ。嵐を呼ぶようなデカい異能と比べりゃ、お話にならねえくらいだろ?でもそのおかげで、「自分」の力だけで、いろいろできるようになったってわけだ。ま、結果オーライって奴だよな。

自分について-出身

遠い海辺の小さな町で、赤ん坊が生まれた。その子はまだ知らなかった…27年後に自分が、27歳になることを…あ?どうした、俺なんか間違ったこと言ったか?

自分について-別れ

俺が見送ってきた背中の数は、お前が今まで挨拶してきた数より多いんだぞ。だが、こうして海のど真ん中にいると、空と海がひと続きになって見えるみたいに、ある考えにとらわれてくるんだ。別れた連中と、いつかまたどこかで、出会っちまう日がくるんじゃないかってな。

グーへロス島について

グーへロス島か…俺はあそこで働きながらしごかれて、戦うための「技術」と、何が善で何が悪かを見分ける目を叩き込まれた。俺を拾ってくれたことには感謝してる。だが、それ以上に特別な思い入れはねぇな。

E.T.D第6小隊について

薄々感じてたことなんだが、第6小隊ってのは、本当のチームみたいに心が一つになってるわけじゃねぇし、1人1人それぞれが何か抱え込んでて…ま、無理強いはできねぇし、任務に支障が出なきゃそれでいいさ。

キャラ突破Ⅰ

おーっ、体に力がみなぎってきたーっ!

キャラ突破Ⅱ

気分爽快っ!だが、まだ伸びしろがたっぷりある感じだ。

キャラ突破Ⅲ

ははっ、やっと全力が出せる!

届けられたギフトⅠ

おいおい、これ俺にくれるのか、マジかよ、最高だな!

届けられたギフトⅡ

おお、ずっとこれが欲しかったんだ!ありがとな!

届けられたギフトⅢ

サンキューな!

届けられたギフトⅣ

俺に?サンキュー!

バイレールスキルⅠ

悪あがきはやめろ!

バイレールスキルⅡ

ティンダロス!

バイレールスキルⅢ

ターゲット捕捉。

EXレール終結Ⅰ

この罪に…トドメを!

EXレール終結Ⅱ

まとめてぶっ飛ばす…!

EXレール終結Ⅲ

ここの後始末は…俺がやる。

異象収容Ⅰ

ここで大人しくしてろ。勝手に動くんじゃねぇぞ。

異象収容Ⅱ

ははっ、捕まえた。

異象排除Ⅰ

…じゃあな。

異象排除Ⅱ

お疲れ。

意外な収穫Ⅰ

なんだこれ?珍しいもんじゃねぇか?

意外な収穫Ⅱ

へぇ、悪くねぇな。

意外な収穫Ⅲ

おおっ、こりゃまたなんだ?

意外な収穫Ⅳ

お宝発見だぜ。

意外な収穫Ⅴ

こいつはいただきだぜ!

意外な収穫Ⅵ

こいつは役に立つか?

低HPⅠ

ちと…きついかな。

低HPⅡ

クソッ、力が入らねぇ。

低HPⅢ

はぁ…はぁ…

HP回復Ⅰ

おお、だいぶマシになった!

HP回復Ⅱ

元気出たぜ、サンキュー!

力尽きⅠ

じゃあな…

力尽きⅡ

旅は終わりか…

力尽きⅢ

別れの言葉はいらねぇよ。

敵を撃破Ⅰ

ゆっくり寝かせてもらうぜ。

敵を撃破Ⅱ

もう悪さすんじゃねぇぞ。

ダメージを受ける(通常)Ⅰ

いってぇな~

ダメージを受ける(通常)Ⅱ

おもしれぇ。

大打撃Ⅰ

タダじゃ済まさねぇぞ…!

大打撃Ⅱ

うっ。

出撃Ⅰ

俺を相手にしたこと、後悔させてやるぜ。

出撃Ⅱ

また戦闘か…来いよ!

コンビスキルⅠ

見つけたぜ!

コンビスキルⅡ

逃がさねぇ!

コンビスキルⅢ

おとなしく縛につきな!

滑空Ⅰ

ヒューッ!

滑空Ⅱ

出港だっ!

切替Ⅰ

来た来たぁ!

切替Ⅱ

心配すんな、俺がいるぜ!

切替Ⅲ

これを食らいな!

特殊切替・零

鑑定士、手伝おうか?

パリィⅠ

力比べといこうじゃねぇか!

パリィⅡ

フン、単調な攻撃だな。

連続極限回避成功Ⅰ

ハッ、今日は調子がいいぜ。

連続極限回避成功Ⅱ

おいおい、よく見て撃てよ!