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ハイマルウオ

魚類

ハイマルウオ

全身が丸みを帯びたスネージナヤの魚。テイワット各地に生息するフグ類の遠縁に見えるが、実はまったく異なる系統に属している。釣り協会に初めて記録された時のコードネームは「雪国のマルウオ」だったが、十数代の釣り師を経て、いつしか「マルウオ」という名が定着した。\nハイマルウオは、この系統の中で最も一般的な亜種である。その細かな鱗には特殊な成分が含まれているらしく、天日干しにしてすり潰し、ザラトイアリャークの根の乾燥粉末と混ぜ合わせることで、かなり効率のよい着火剤になるとして、一部のスネージナヤの冒険者から絶賛されているという…

Stats

Scaling

LVL基礎HP基礎攻撃力基礎防御力
1010
5020
10030
15040
20070
25090
300110
350130
400170
450210
500260
550300
600360
650430
700500
750570
800640
850700
900770
950890
10001000