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雪葬の星銀

雪葬の星銀

両手剣

壁画の間に保存されていた太古の大剣。星銀で鍛錬された刀身は、氷雪をも切り裂く力がある。

武器スキル

霜の埋葬

通常攻撃と重撃が敵に命中した時、 60% / 70% / 80% / 90% / 100% の確率で敵の上に恒氷晶核が作られ落下し、攻撃力の 80% / 95% / 110% / 125% / 140% の範囲ダメージを与える。敵が氷元素の影響を受けている場合、攻撃力の 200% / 240% / 280% / 320% / 360% のダメージを与える。この効果は10秒毎に1回のみ発動可能。

武器ストーリー

緑豊かな都が霧によって覆われたとき、 終わりのない吹雪が月明かりを遮り、 起きた出来事や生きた証も、 空から降る寒天の釘に貫かれてしまった… 祭司の娘は星銀の大剣を異邦の勇士に手渡した、 彼女の言ったことは、吹雪の音にかき消され、相手に伝えることができなかった。 「ここの4番目の壁画はあなたのために用意されています。あなたの肖像はこの壁に永遠に残ります。」 「この壁画のために、みんなのために、私はいつまでもここであなたの帰りを祈っています…」 雪葬の都の娘が実りのない銀の枝と共に枯れたとき、 氷雪を切り裂くために、この剣を振るう運命にあった異邦人は、遠くで答えを求めている。 月明かりのように輝いていた彼女の最後の思いも、遠くの旅人に伝えることができなかった。 「もう長い間澄んだ空と緑の草原を見ていません。父が望んでいた氷雪が溶ける光景を描くために、どのような青と緑の色を使うべきか、もう分からないままです。」 「もう一度、あなたに会えれば、どんなによかったか…」 これが彼が見つけた答え—— 異邦の勇士はついに彼の旅を終えた、 大剣の刃からは黒い血が滴り落ち、 すでになじみのない雪道を重い足で踏んだ。 疲れ果てた異邦人がついに山国の宮殿に戻ったとき、 彼を待っていたのは、死という響きだけだった。 「ここですら、俺の守るものは残ってないのか…」 「天上にいるお前らは、ただ生者の苦しみが見たいだけだろ。」 「だったら、この鋼と血の歌を、お前らに捧げよう。」 異邦人は少女からもらった、風と雪を切り裂くはずだった星銀を壁画の間に残した。 それから山を下り、彼は血を見るために戦いの場に行った。

📊 基本ステータス

基礎攻撃力565
Phys34.5%

📦 突破素材

weapons.primaryMaterial

weapons.commonMaterial 1

weapons.commonMaterial 2