
純白の行歌
黄ばんだ紙にこの古い調べが記されている。長年にわたり、『青溟剣譜』に挟まれたまま、その作者が誰なのかは誰にも分からない。おそらくは、すでに歴史の彼方に埋もれた青溟剣主なのだろう。
名称
純白の行歌
レア度
S/A/B
幻惑と鉄壁
実装バージョン
Ver.2.5「この身に『希望』を灯すとき」
セット効果
2セット効果
物理属性ダメージ+10%。
4セット効果
装備者が任意の「エーテルベール」効果を受けている時、自身の会心率+10%。「エーテルベール」終了後でも、この効果は15秒継続する。装備者が[強攻]メンバーの場合、「エーテルベール」を展開、または「エーテルベール」の継続時間を延長した際、自身の会心率+10%、攻撃力+30%、継続時間10秒、重複して発動すると継続時間が更新される。
セット構成

攻撃力・HP・防御力パーセンテージ, 異常掌握, 衝撃力, エネルギー自動回復
「願わくは、剣が朝な夕なに再び鳴り響き、万里の道を再び踏み行き、闇を斬り払わんことを」
攻撃力・HP・防御力パーセンテージ, 貫通率, 属性ダメージボーナス(物理・炎・氷・電気・エーテル)
「生も死も、すべては長歌として吟ずればよい。この朽ちゆく身に、名を刻む必要などあるだろうか」
攻撃力・HP・防御力パーセンテージ, 会心率, 会心ダメージ, 異常マスタリー
「身は流れゆく水の如く、心は枯れ果てん。旧友の消息は絶え、山々に隔てられ、もはや会う術もなし」
防御力
「中年の意気は雲と共に散り、剣を執りて深き松林に隠る」
攻撃力
「剣ひらめけば星芒はこぼれ落ち、驚いた鴻の如き影がひとすじに走る。果てしない海を、悠々と渡りゆく」
HP
「若かりし頃や煙雨楼にて剣を舞わせ、馬を駆りて謳う長歌は止むことを知らず」






