リンネア
博聞の旅路
Rock弓冒険者協会 Apr 7, 2026冒険者協会(ナド・クライ支部)顧問&博物学者。
プロフィール
基礎HP
9895
基礎攻撃力
144
基礎防御力
907
会心率
19.2%
Lv.1 → Lv.90 突破素材
Rock天賦

捕獲作戦
最大3段の連続射撃を行う。
重撃
ダメージがより高く、より精確な狙い撃ちを発動する。
照準時、岩晶を矢先に凝集させ、岩晶に満ちた矢で敵に岩元素ダメージを与える。
落下攻撃
空中から矢の雨を放ち、凄まじいスピードで落下し地面に衝撃を与え、落下時に範囲ダメージを与える。

ルミのやっふー作戦
一回押し
ルミはとっておき形態で出撃し、近くの敵を継続的に攻撃して岩元素範囲ダメージを与える。近くに月籠が存在する場合、ルミは近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
連打
いざ、本気を見せる時だ!元素スキル発動後、元素スキルまたは通常攻撃を連打すると、リンネアはルミにキラキラの宝石をたくさん食べさせ、お腹いっぱいになったルミはさいごのきりふだ形態で出撃し、近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
また、元素スキルを連打している間は、リンネアの中断耐性がアップする。
「任せたよ、ルミ!」
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。

絶体絶命サバイバル備忘録
元素爆発の発動時、ルミがすでに出撃している場合、ルミの出撃形態は変わらずに継続時間がリセットされる。
「プロの冒険者にとっては、史上初の発見をすることよりも、絶体絶命の窮地から生還することのほうが大事なんです!」
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
固有天賦

野外観察日誌
月兆・満照:リンネアの元素スキルルミのやっふー作戦と元素爆発絶体絶命サバイバル備忘録が強化され、ルミをフィールド上に呼び出した後、ルミの近くにいる敵の岩元素耐性がさらに15%ダウンする。

博物分類図鑑
月兆キャラクター:そのキャラクターの元素熟知をアップさせる。
月兆キャラクター以外:リンネア自身の元素熟知をアップさせる。

月兆の祝福・生息地研究
また、リンネアがチームにいる時、チームの月兆レベルが1アップする。

超ベテラン冒険者
特定の動物:おやくだちソニックアローは特殊な「網」に変化して小動物の外形を捕らえ、それを元に再び小動物の姿を作り出す。毎週使用できる「網」の数には上限がある。
鍛造用鉱石の鉱脈:おやくだちソニックアローでマークした鉱物のもとにルミを派遣して素早く破壊し、ドロップした鉱石を収集する。ルミがフィールド上にいない場合、一時的にルミを呼び出し、鉱石の取得を手伝ってもらう。
おやくだちソニックアローが敵に与えるダメージは、普通の矢の20%である。また、短時間内に一定数のおやくだちソニックアローを発射した場合、再び発射するには小休憩が必要となる。
命ノ星座
予見鳥座
1未分類のモノたち
また、ルミがさいごのきりふだ形態で100万トンハンマーを使用すると、リンネアは「文献調査」を最大5層消費する。この時、1層につき与えるダメージがリンネアの防御力の150%分アップする。
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
2喜びと悲しみの予兆
月兆・満照:ルミがとっておき形態でパワーハンマーを使用、またはさいごのきりふだ形態で100万トンハンマーを使用した時、月籠の共鳴を1回発動する。なお、その際の月籠の共鳴は、チーム内の全ての水元素と岩元素キャラクターが元素反応に関与したものとみなされる。
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
● ルミ・出撃形態
とっておき形態
ルミはポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続け、各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
近くに月籠が存在する場合、ルミはポコポコハンマーとパワーハンマーを交互に使用して近くの敵を攻撃し続ける。パワーハンマーは、月結晶反応ダメージと見なされる岩元素範囲ダメージを与える。
さいごのきりふだ形態
ルミはさいごのきりふだ100万トンハンマーで近くの敵に月結晶反応ダメージと見なされる極めて強力な岩元素範囲ダメージを1回与え、がんばり形態に切り替わる。
がんばり形態
他の形態ほどスゴくはないが、それでもスゴイ。
ルミはより長い間隔を空けながらポコポコハンマーで近くの敵を攻撃し続ける。各攻撃ごとに岩元素範囲ダメージを2回与える。
3ぎゅうぎゅう詰めの一ページ
最大Lv.15まで。
4スペシャリストの第六感
5フェアリーランドの餞別
最大Lv.15まで。
6ゴールデンビーグルの夢
月兆・満照:付近にいるチーム内キャラクターが与える月結晶反応ダメージが25%向上する。
● 向上
突破
キャラクター突破
攻略
その他
名刺

リンネアの博物図鑑
リンネア手作りの博物図鑑。リンネアが観察した事柄が記録されている。
オリジナル料理
「虹色の木漏れ日」
衣装
予見の孤羽
デフォルトリンネアの衣装。オーダーメイドされた冒険服で、美しさと実用性を兼ね備えている。ルミ(と、これから仲間になるかもしれない子たち)のために専用のポータブルハウスも用意されているほどだ。しかし、唯一の問題は、外に通じる窓が一つしかないこと。果たして誰が窓際に住めるのか、じっくり話し合っておきたい…
ストーリー
冒険者協会に数多くいる顧問の中でも、リンネアは間違いなく最も特別な一人。「顧問」という肩書を持ちながらも、机の前に座って書類をめくるより、常に旅をしている——そんな旅人のような人物だ。彼女にとって、自ら荒野へ赴き、その足で大地を測り、その目で奇跡を目撃してこそ、初めて世界の脈動に触れることができる。 その実地調査への執念が、彼女の極めて高い野外サバイバル能力を鍛え上げた。百種類以上の植物の季節ごとの些細な違いを見分け、土に残された足跡や風の匂いから、珍しい動物の痕跡を捉えることもできる。これらの情報は、いざという時に冒険者たちの命綱となり、彼女の助言は常に専門的で信頼できるものだ。 彼女はそうした見聞のすべてを、持ち歩いている分厚い図鑑に詰め込んでいる——貝殻の成長の模様から渡り鳥の移動ルート、深海魚の発光器官から高山植物の適応の仕組みまで…どのページにも精緻な手描きのイラストと詳細な注釈が添えられており、見る者を驚嘆させるほどの観察力と根気強さがうかがえる。 そして、探索の旅にはいつもルミの姿がある。この不思議な霜の精の仲間は、よく彼女の肩の周りを飛び回り、様々な「やっふー」という声でいろいろな見解を示してくれる。 ある段階の調査を終えるたび、リンネアは「スペランザ」へと戻ってくる。そこで彼女は泥だらけの探検服を脱ぎ、子供たちの先生となって、荒野で集めた物語と知識を惜しみなく分かち合う。 「世界そのものが、一つの偉大な図書館なんだよ。その読み方を学びたい?それなら、リュックを背負って私についてきて!それか…まずはおとなしく座って、この授業を最後まで聞くとか?」 こうした理性的で厳格でありながらも、活発で親しみやすい気質のおかげで、彼女は冒険者協会でもナシャタウンでも広く人気を集めている。 だが、リンネアがそれで足を止めることはなかった。どこにいようとも、彼女は常に分厚い図鑑を懐に抱え、ルミの絶え間ない「やっふー」という声の中、次なる未知の彼方へと確かな足取りで進んでいく。
